LINE世代の女の子は無料音精通話でテレHするのが当たり前!

MENU

LINE無料音声通話の登場で明らかにテレHする女の子が増えました!

テレHやテレフォンセックスを日常から楽しんでいる私達ですが、今ツーショットダイヤルやテレコミ出会い系などを利用している状況にある意味感謝しなくてはならないのかもしれません。

 

LINEに感謝しよう

 

一体、何に感謝するの?と思う方もいると思いますが「LINE」に感謝するべきだと私は思っています。ツーショット番組を昔から利用している人は恐らく気付いているでしょう。LINE登場以前とLINE登場後のツーショットダイヤルを利用する女の子達の人数と質の変化です!

 

明らかにツーショットダイヤルを利用する女の子は桁違いに増えましたし、年齢層も昔みたいなテレクラ世代の熟女ばかりでは無く、10代後半から20代の若い子の登録が確実に目立ってきました。

 

特に大手ツーショット番組であるマックス・ハニーライン・スイートコール・ハニートークなどはテレクラ世代と若いLINE世代の女の子の登録人数が逆転したと言っても過言では無い。もはや電話が繋がった時の声質が明らかに違うんですよね(笑)5年前くらいのツーショット番組は本当に電話が繋がると酒焼けした声のババアばかり(汗)ガチでテレクラ使ってる常連女ばっかりだろ!と突っ込みを入れたくなる状況でしたが、今は本当に変わりましたからね。

 

これらの状況は全てLINEアプリの定番化と、それに伴うテレH女性ユーザーの急激な増加の副作用と言えるでしょう。勢い的には1980年代のテレクラ全盛期の時代を彷彿とさせます。

 

私の感覚なのですが、もはや出会い系アプリや出会い系掲示板のシェアとツーショット番組のシェアは入れ替わり、圧倒的に出会いを求める男女の定番コミュニティー化はツーショットダイヤルに軍配があがっているように感じますね。

 

なので、私は今ここまで簡単に見ず知らずの女性とテレHが楽しめる環境には感謝しなくてはならないと思うべきだと考えています。そして、少しでもこのツーショットダイヤルが盛り上がっている状況の時に多くの電話エッチ友達や出会いをゲットするのが美味しい使い方だと思います。

 

LINEアプリは基本的に身内や知り合いと繋がるアプリですので、見ず知らずの異性を探すと言う使い方は不向きな現状があります。これは出会い規制の面からみたLINE側の規制がされている為。だからこそツーショットダイヤルは電話で出会えると言うコミュニティーである為、LINEからツーショットと言う人々の流れが出来ていると考えています。

 

恐らく、この流れは今後数年間に渡りある種のバブル化すると考えています。バブル化すればより多くの男性ライバルがツーショット番組に参入し、かなり熾烈なコールバトルが繰り広げられるようになります。それはそれで熱い楽しみ方も出来るのですが、今のうちに美味しい部分を味わうってのが個人的には賢い使い方だと思っています。