シャイや人見知りの人は電話エッチで自分を解放しましょう!

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対人恐怖症は電話エッチで楽しみながら克服!

「対人恐怖症」や「極度の人見知り」は社会人として生きていく上で、邪魔以外の何者でもありません。現に昔の私がそうでしたから。

 

人と直接会って話すのが怖いと、とにかく人とコミュニケーションを取るのが重要な会社では厄介者として扱われてしまいます。そして気づいたら孤独になって孤立している状況。

 

私は、昔勤めていた会社で孤立しました。そして原因は会社の人間が私を仲間は外れにするからだ!と勝手に決め付けて上司に半ば逆ギレ状態で抗議した事があります。結果は大人の対応でした。抗議すらも立派な社会人は、サラリと丁寧な言葉で跳ね除けるトーク力を持っています。私は案の定、何も言い返せず結果的に会社を自主退社する事になってしまいました。

 

数年の月日が経ち、私はある遊びにハマってから対人恐怖症及び人見知りを完全に克服しました。そして、今昔の私を思い出して思うこと。それは自分の愚かさと自己中心的な考えに固執していたと言う結論だけです。

 

私が人見知りを克服できたのは電話エッチのおかげです。実は会社を自主退社してから、しばらくの間ニート生活をしていました。所謂、「引きこもり」ってやつですね(笑)そしてダラしない生活を1年間もの間送ってきたのです。

 

引きこもり時期にハマったのがレディースコミックでした。昔から私は性欲が強い女でした。会社でストレスが溜まっていた時はドンキで購入したピンクローターを使い、毎日何回もオナニーしていましたからね(笑)

 

気が付いたらクリトリスに手が伸びている。そんな状況だったのです。そして引きこもりは暇な時間を持て余しています。私はレディースコミックを毎月何冊も買い、オナニーに明け暮れていました。

 

そんな時に目に留まったのが「ツーショットダイヤル」の広告でした。

 

当時の私は猿でしたから直ぐにツーショットダイヤルに電話してしまいました。音声ガイダンスにしたがってスマホを操作していくと直ぐに男性にコールが繋がります。

 

「しまった!私は対人恐怖症なんだった!ヤバい!男の人が何か言ってる!」

 

私に考える暇はありませんでした。同時に冷や汗がドっと噴き出して来たのを今でも思い出します。

 

最初に繋がった男性が神だったのかもしれません。小さすぎる声と「はい」と「うん」くらいしか言えない私に一生懸命丁寧で甘い声で囁いてくれる彼のトークに惹かれました。そして。。。

 

「オナニーはするの?一緒にしない?」

 

この言葉で私の頭の中の何かが弾けたのです!私は側にあったピンクローターを取りスイッチをオン。すると恥かしい音が受話器の向こう側に。

 

「あれ?ローターの音かな?めちゃくちゃエッチ好きなんだね?じゃあ今から凄い世界に連れてってあげるよ?」

 

私の中は通常のオナニーでは考えられないほど濡れていました。濡れたと言うか潮を吹いてしまったレベルの状態に。。。男性の声だけでここまでなってしまうのか?私は驚きました。

 

彼に誘導されるがままにオナニーをしました。結果、私は絶叫しながら喘ぎまくって何回もローターイキまくってたそうです。実はこの時の私の状態を自分でも覚えていないのです(汗)余りにも興奮して記憶が飛んでしまった。。。

 

それ以来、私は彼と電話エッチ友達になりました。そして徐々に自分の内面が変わっていくのが手に取るように分かってきたのです。普通に喋れますし、心から笑う事が出来るようになりましたね。

 

結局彼は、海外出張が決まり1年の電話エッチ友達の関係でサヨナラする事になってしまいました。

 

しかし私は変われました。今では某上場企業で社長秘書として毎日働いています。電話も鬼の様に掛けたり受けたりしますが、怖いものはありません。全ては彼の電話エッチ調教のおかげなんですけどね。